Morrendo de saudade…




摩周さんが髪を桜色に染めて日本に帰ってくる夢を昨夜見て混乱しました、みなみです。春ですね。




無事に帰国し、1週間と少しが経ちました。


道がキレイだなぁ、ご飯が美味しいなぁ、安全だなぁなど、毎日日本の良さを再認識。

と共に、カーニバル後のこの時期の異動でVila Isabelもいろいろあるようで(Mestre Wallanを辞めさせないための署名運動が起きたり)、そういうニュースや仲間からのメッセージを見る度にブラジルへのサウダーヂで悶えた1週間でした。

特に、摩周さんの親友でわたしのお師匠さんとも言うべきMangueirinhaや、Trambique先生一家のみんなへのサウダーヂがすごい。Mangueirinhaは障がいのある子どもたちにサンバを教えるプロジェクトをやっていて(またそのうち詳しく書きます)、それについてテレビでインタビューを受けたそうで。そういう報告もしてくれて嬉しくなります。広めてくれと言われたのでURL載せときますね(笑)
インタビューの様子はこちら→https://institutotim.org.br/2017/02/26/tv-br



Mangueirinha「くん」とか呼んでたのが懐かしい(笑)今では呼び捨てですが…






さあ、気持ちをきりかえて、明日はいよいよQSVPCのエンサイオ復帰です!

オリジナルサンバが2曲も増えるし、摩周さんのご尽力によりいろんなグッズも増えたので(これもまた追い追いご紹介します)、ますますパワーアップできるようまた頑張っていきたいと思います。ブラジルで学んだことを生かして。


摩周さんも今日日本に到着の予定、約2週間ぶり(笑)の再会が楽しみです。




髪の毛は黒いままでありますように…





みなみ



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